The Beatles Night

20世紀を代表する世界的なロックバンド「The Beatles」
誰もが知るあの名曲が、ジャズアレンジで新たな魅力とともに蘇ります。
世界中に熱狂的ファンが多いビートルズ
その期待を裏切らない素敵な夜をお過ごしください。

【演奏レパートリー】

  • imagine
  • let it be
  • strawberry field forever
  • here there and everywhere
  • etc…

【中止】4/8(wed) Jazz de Beatles Night

東京都の新型コロナウイルス感染増加及び、夜間外出自粛要請を受けまして、臨時休業となりました。
何卒ご了承くださいませ。
営業再開は、4月14日(火)を予定しております。

music charge
コース料理ご予約の場合 0yen  
通常 1,000yen  

open 18:00 1st 18:30 2nd 19:30 3rd 20:30 4th 21:30 (入替なし)

Resevation / ご予約

【演奏予定曲】
imagine

let it be
strawberry field forever
here there and everywhere  etc…
※曲目は予告なく変更となる場合がございます。

【出演者情報】

小林宏衣 Hiroe Kobayashi (Vocal)
4歳からピアノを始め、小学校の頃に両親に連れて行ってもらったレイ・チャールズのコンサートでの彼の演奏に深く感銘を受ける。洗足学園短期大学ジャズコースにてジャズピアノを今泉正明氏に師事。
卒業後、ヴォーカルを伊藤君子氏に師事。a cappella group のメンバーとして、学校公演や企業イベント、パーティー、 ブライダルなどで活動。その後ジャズシンガーとしてソロ活動を始め、2015 年は横濱ジャズプロムナードにも出演。ギターリスト森永達哉氏と、洋楽などをジャズアレンジした楽曲や、オリジナル曲を中心としたギターとボーカル のユニット「Emi U laugh」(エミユラフ)を 2011 年 5 月に結成。2014 年 10 月に初のアルバム”Smile has coming”を2016年9月に2ndアルバム”Off white road”をリリース。その他、2017年10月にはジャズピアニスト坂本千恵のNew album”Four seasons”に坂本千恵with De-tox のメンバーとして参加。

松原 慶史 Yoshifumi Matsubara (Guitar)
ギタリスト。1985年生まれ。静岡県三島市出身。3歳でバイオリンを始め、14歳でエレキギターを手にする。高校を卒業後、渡米。2006年よりジャズの名門ノーステキサス州立大学でジャズギターを専攻。在学中、テキサス州ダラスを中心に演奏活動を展開。 アメリカ各地のジャズクラブ、フェスティバルに出演。グラミー賞ノミネートピアニストのTalor Eigstiや実力NO,1と言われる若手トランぺッターAmbrose Akinmusire RH Factorのドラマー Jason Thomasらと共演。日本に帰国後は村上ポンタ秀一、小沼ようすけ、榊原大、平井景、坂井紅介、岡沢章、高橋ゲタ夫、などと共演。Fred Hamilton, Jonathan Kreisberg, Gilad Hekselman, Lage Lund, Miles Okazaki, Ambrose Akinmusire, 布川俊樹に師事。自身のオリジナル曲を演奏するクインテットや、ジャズスタンダードを演奏する「Standard Trio」の活動を中心に、サイドマンとしては高橋ゲタ夫 Crystalina’s Voyage、佐藤恭子リトルオーケストラ、森紀明ラージアンサンブル、寺井雄一グループなどに参加。ボーカリストとDUOでの活動も多い。エレキギターをメインにナイロン弦ギターも演奏し、口笛やボイスを取り入れたパフォーマンスも得意とする。2016年8月Jazz Life×G`club Tokyo presents Jazz Guitar Contest supported by Gibson にて最優秀賞を受賞。同年9月 横浜のジャズコンテスト「ちぐさ賞」に和田明(Vo) のサポートとしてDUOで出演。優勝する。 現在二社とエンドースメント契約を結び、「Kigoshi Guitar」からはKT-001 AJ (テレキャスター) 「Ryosuke Kobayashi Guitars」からNylon Crossover Electric(ナイロン弦ギター) の提供を受けている

4/22(wed) Jazz de Beatles Night

斉藤タク(gt) 成田祐一(pf)
Taku Saito(gt) Yuichi Narita(pf)

music charge
コース料理ご予約の場合 0yen  
通常 1,000yen  

open 18:00 1st 18:30 2nd 19:30 3rd 20:30 4th 21:30 (入替なし)

Resevation / ご予約

【演奏予定曲】
imagine

let it be
strawberry field forever
here there and everywhere  etc…
※曲目は予告なく変更となる場合がございます。

【出演者情報】

斉藤 タク Taku Saito(Guitar)
2001年渡米。ノーステキサス大学ジャズ科入学。2007年卒業。Fred Hamilton、Lynn Seaton、Stefan Carlson、Mike Steinel、John Murphyに師事。 その他Adam Rogers、Miles Okazaki、Tim Miller、Jimmy Tunnelら多数のレッスンを受ける。Bernerd Wright、Shelly Carroll、Keith Anderson、Bobby Sparks、Snarky Puppyのメンバーなど多数のアーティストと共演やレコーディングに参加。2007年には自己のバンドである「Forjak」というバンドと共にグラミー賞受賞経験もあるChris Bellの協力の下、Sitmom レコードレーベルからCDリリースをし、それに伴った全米ツアー、日本、韓国ツアー行い成功を収める。作曲、編曲家としての活動も精力的に行う。帰国後、ジャンルを問わず様々なアーティストのサポートやレコーディングをしながら、多数のバンドに所属するマルチなギタープレーヤーとして活躍中。

成田祐一 Yuichi Narita
父親の影響で、幼少の頃から洋楽を聞いて育つ。9歳でクラシックピアノを始め、洗足学園音楽大学入学と同時にジャズに転向。在学中はユキ・アリマサ氏に師事。卒業と共にプロ活動をスタート。
2010年よりニューヨークに渡米し、現地でライブやセッションに参加。翌年帰国後、現在は横浜・都内を中心に演奏活動を行いつつ、自分らしいピアノとは何かを研究中。
三木孝浩監督の映画「坂道のアポロン」では主人公(西見薫)のピアノを担当。

5/23(sat) Jazz de Beatles Night

石川早苗(vo) 馬場孝喜(gt)
Sanae Ishikawa(vo) Takayoshi Baba(gt)

music charge
コース料理ご予約の場合 0yen  
通常 1,000yen  

open 18:00 1st 18:30 2nd 19:30 3rd 20:30 4th 21:30 (入替なし)

Resevation / ご予約

【演奏予定曲】
imagine

let it be
strawberry field forever
here there and everywhere  etc…
※曲目は予告なく変更となる場合がございます。

【出演者情報】

石川早苗 Sanae Ishikawa
幼少期からピアノ、演劇などに親しみ、高校入学とともにヴォーカルを始める。
大学卒業後、プロ活動を開始し、次第にジャズに傾倒。2007年に『Feel Like Makin’ Love』をリリースし、ジャズ専門誌から絶賛を受ける。
年間200本を超える精力的なライヴ活動のほか、ヴォイストレーニング講師としても活動。

 

5/27(wed) Jazz de Beatles Night

斉藤タク(gt) 友田ジュン(pf)
Taku Saito(gt) Jun Tomoda(pf)

music charge
コース料理ご予約の場合 0yen  
通常 1,000yen  

open 18:00 1st 18:30 2nd 19:30 3rd 20:30 4th 21:30 (入替なし)

Resevation / ご予約

【演奏予定曲】
imagine

let it be
strawberry field forever
here there and everywhere  etc…
※曲目は予告なく変更となる場合がございます。

【出演者情報】

斉藤 タク Taku Saito(Guitar)
2001年渡米。ノーステキサス大学ジャズ科入学。2007年卒業。Fred Hamilton、Lynn Seaton、Stefan Carlson、Mike Steinel、John Murphyに師事。 その他Adam Rogers、Miles Okazaki、Tim Miller、Jimmy Tunnelら多数のレッスンを受ける。Bernerd Wright、Shelly Carroll、Keith Anderson、Bobby Sparks、Snarky Puppyのメンバーなど多数のアーティストと共演やレコーディングに参加。2007年には自己のバンドである「Forjak」というバンドと共にグラミー賞受賞経験もあるChris Bellの協力の下、Sitmom レコードレーベルからCDリリースをし、それに伴った全米ツアー、日本、韓国ツアー行い成功を収める。作曲、編曲家としての活動も精力的に行う。帰国後、ジャンルを問わず様々なアーティストのサポートやレコーディングをしながら、多数のバンドに所属するマルチなギタープレーヤーとして活躍中。

友田 ジュン Jun Tomota (Piano)
3歳からピアノ、5歳からエレクトーンを始める。Jpopやロックの他、幼少期から父の影響でジャズやフュージョンに親しむ。地元高校を卒業後、上京し音楽学校MESAR HAUSに入学。ピアノをクリヤマコト氏、アンサンブルを矢堀孝一氏、井上博氏に師事する。在学時に2014年第2回クリヤマコトアドリブコンテストにて菊地成孔賞を受賞。2016年にMESAR HAUSを卒業後、プロデビューを果たす。北川翔也(Gt.)、小栢伸五(Ba.)、山本真央樹(Dr.)から成る『DEZOLVE』を2014年に結成。(北川は2015年加入)2018年2月に発売の3rdアルバム『PORTRAY』にて、キングレコードよりメジャーデビューする。都内、関東近郊のライブハウスで演奏する傍ら、声優やCM音楽、映画音楽などのレコーディング、作編曲などスタジオワークも精力的に行っている。繊細なタッチとメロディアスなプレイ、ジャズをバックグラウンドとしながらもジャンルレスなスタイルによるアンサンブル適応能力に多方面から高い評価を得ている。