5/3(fri) Jazz de Beatles Night

190503

小林宏枝(vo) 松原慶史(gt)
Hiroe Kobayashi(vo) Yoshifumi Matsubara(gt)

music charge
コース料理ご予約の場合 0yen  
通常 1,000yen  

open 18:00 1st 18:30 2nd 19:30 3rd 20:30 4th 21:30 (入替なし)

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【演奏予定曲】
imagine

let it be
strawberry field forever
here there and everywhere  etc…
※曲目は予告なく変更となる場合がございます。

【出演者情報】
小林宏衣 Hiroe Kobayashi (Vocal)

4歳からピアノを始め、小学校の頃に両親に連れて行ってもらったレイ・チャールズのコンサートでの彼の演奏に深く感銘を受ける。洗足学園短期大学ジャズコースにてジャズピアノを今泉正明氏に師事。
卒業後、ヴォーカルを伊藤君子氏に師事。a cappella group のメンバーとして、学校公演や企業イベント、パーティー、 ブライダルなどで活動。その後ジャズシンガーとしてソロ活動を始め、2015 年は横濱ジャズプロムナードにも出演。ギターリスト森永達哉氏と、洋楽などをジャズアレンジした楽曲や、オリジナル曲を中心としたギターとボーカル のユニット「Emi U laugh」(エミユラフ)を 2011 年 5 月に結成。2014 年 10 月に初のアルバム”Smile has coming”を2016年9月に2ndアルバム”Off white road”をリリース。その他、2017年10月にはジャズピアニスト坂本千恵のNew album”Four seasons”に坂本千恵with De-tox のメンバーとして参加。

松原 慶史 Yoshifumi Matsubara (Guitar)
ギタリスト。1985年生まれ。静岡県三島市出身。3歳でバイオリンを始め、14歳でエレキギターを手にする。高校を卒業後、渡米。2006年よりジャズの名門ノーステキサス州立大学でジャズギターを専攻。在学中、テキサス州ダラスを中心に演奏活動を展開。 アメリカ各地のジャズクラブ、フェスティバルに出演。グラミー賞ノミネートピアニストのTalor Eigstiや実力NO,1と言われる若手トランぺッターAmbrose Akinmusire RH Factorのドラマー Jason Thomasらと共演。日本に帰国後は村上ポンタ秀一、小沼ようすけ、榊原大、平井景、坂井紅介、岡沢章、高橋ゲタ夫、などと共演。Fred Hamilton, Jonathan Kreisberg, Gilad Hekselman, Lage Lund, Miles Okazaki, Ambrose Akinmusire, 布川俊樹に師事。自身のオリジナル曲を演奏するクインテットや、ジャズスタンダードを演奏する「Standard Trio」の活動を中心に、サイドマンとしては高橋ゲタ夫 Crystalina’s Voyage、佐藤恭子リトルオーケストラ、森紀明ラージアンサンブル、寺井雄一グループなどに参加。ボーカリストとDUOでの活動も多い。エレキギターをメインにナイロン弦ギターも演奏し、口笛やボイスを取り入れたパフォーマンスも得意とする。2016年8月Jazz Life×G`club Tokyo presents Jazz Guitar Contest supported by Gibson にて最優秀賞を受賞。同年9月 横浜のジャズコンテスト「ちぐさ賞」に和田明(Vo) のサポートとしてDUOで出演。優勝する。 現在二社とエンドースメント契約を結び、「Kigoshi Guitar」からはKT-001 AJ (テレキャスター) 「Ryosuke Kobayashi Guitars」からNylon Crossover Electric(ナイロン弦ギター) の提供を受けている